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| 詳細 葉菜類 果菜類 球根類・根菜類 まめ類 花き類 穀物 その他の使用 |
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■活緑液素は1000倍〜2000倍に薄めて使う
| 1. |
定植前に300坪(1反)あたり活緑液素を100〜200cc、30坪あたり10〜20ccを水で薄めて(1,000倍液)土壌灌水をすると、作物がよく育つ有効微生物が増え活発になる。
葉面散布は、葉の裏側への散布が更に効果的です。 |
| 2. |
タネや苗や挿木を1,000倍液につける。
●種・豆類…瞬間、葉菜類…3時間、花・果菜類…12時間
●苗・挿木…1分〜12時間
●球根類・種いも…1分〜30分間 |
| 3. |
苗床直播時や育苗中に1,000倍液を週に1回目安で散布する。 |
| 4. |
定植時にリヴィタライザーを、1苗あたり10〜20g(一つまみ位)施す。
定植後、活緑液素を300坪(一反)あたり100〜200cc、30坪あたり10〜20cc入るように使用。
土壌灌水及び葉面散布で1,000〜2,000倍液散布。
(週1回〜2週間に1回を目安に散布)
| 例: |
1,000倍〜2,000倍液で300坪(1反)あたり100L〜200L |
| 1,000倍〜2,000倍液で30坪あたり10L〜20L |
| 1,000倍〜2,000倍液で3坪あたり1L〜2L |
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| 5.. |
活緑液素は水の希釈使用が基本ですが、液肥の混用も可能です。(油類やアルカリ類との混用は不可また、薬品との混用は避けてください。)
希釈したものは使い切るようにし、作り置きしないでください。 栓を開けたまま放置しないで下さい。注いだらすぐに栓をお閉め下さい。
注)希釈液のpHについて
活緑益素原液はpHは2.5〜3前後とかなり強い酸性側にあります。
500倍でpH6.5前後、1000倍でpH7(中性)前後となります。
pHのバラツキについては、古代植物層の場所により自然からの抽出物であるために違いが生じます。
化学薬品等での調整は致しておりませんので、ご理解の上ご使用下さい。 |
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■活緑液素&リヴィタライザーの用途別標準使用方法
| 葉 菜 類 |
小松菜、ホウレン草、キャベツ、白菜、レタス等 |
| 果 菜 類 |
キュウリ、ナス、ピーマン、トマト、イチゴ、メロン、スイカ等 |
| 球根類・根菜類 |
さつま芋、人参、大根、ごぼう、じゃが芋、里芋、ゆり、チューリップ等 |
| ま め 類 |
枝豆、インゲン、空豆、エンドウ、大豆、黒豆、小豆等 |
| 花 き 類 |
菊、バラ、カーネーション、トルコ桔梗等 |
| 穀 物 |
お米、麦 等 |
| その他の使用 |
〈盆栽類・庭木類〉杉、桧、松、白樺、樫、つつじ、さつき、雑木等
〈果樹類〉ブドウ、サクランボ、ナシ、リンゴ、ミカン、キウイ、梅、桃等
〈鉢物類〉観葉植物、蘭各種、高山植物、シクラメン、おもと、雪割草、山野草等
〈水耕栽培・ロックウール栽培〉
〈芝生〉 〈樹木〉
〈ガーデニング、園芸〉 |
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取扱上の注意
・無害なものですが、飲まないで下さい。
・万一、目に入った場合は、流水でよく洗い流してください。肌についた場合は、水で洗ってください。
・使用後はキャップをよく閉め、直射日光や高温多湿の場所を避け、できるだけ冷暗所で保管して下さい。 |
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| Information |
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